2019年 スケジュール帳 おすすめ ほぼ日手帳かエディットか

来年の手帳の話。

もうすぐ来年の手帳が発売されますね。

来年の手帳は、なんだかんだ無地のノートに適当に書いていくバレットジャーナルにしようと思っていたのですが

ここに来て、振り返るといつも側にいたのは。。。

ほぼ日手帳、オリジナルでした。

1日1ページ。

これが何だか今の私には一番しっくりきています。

なので来年の手帳もほぼ日にしようかと80パーセントの感じで思っている今日この頃。

何も書かない日もあります。

でも、どこかへ行った日にはチケットの半券やパンフレットの切り抜き、チェキをそのまま貼ったりして。

8月になると手帳の半分の厚みが増してきていて、それを見ると何だか嬉しくなりますw

A6サイズっていう、文庫本と同じサイズがまた、ちょっと小柄でちょうどいいんです。

2019年 ほぼ日手帳の発売方法が変わったよ。

そんなほぼ日手帳ですが、今年も全国のロフトなどで9月1日から一斉販売されるらしい。

そして、オンラインショップでは

今年から9月1日、2日、3日と分けて販売される。

これは、自分の欲しい手帳がいつ販売されるかチェックせねばですね。

人気のカバーは結構気づくと売り切れてたりするこのシリーズ。

私はクマ好きということもあり、今年はシュタイフとコラボした手帳カバーをつけてました。

これ、冬はいいんですけど夏の暑い時期にはちょっと触りたくない感じw

でも、クマ好きには堪らないカバーでした。

ちなみに来年も使います。

ほぼ日以外に気になる手帳

そんなお気に入りのほぼ日以外に気になっている手帳です。

それは、1日1ページのライバル「マークス EDiT」です。

こちらはほぼ日手帳よりシンプルなデザインになっています。

違いは展開されているサイズと、用紙が方眼用紙ではなく横線ドットになっていることです。

紙質はほぼ日手帳の薄いトモエリバーより厚くてツルっとした感じです。

こちらの手帳もお気に入りで、ほぼ日手帳に出会うまでは3年間ほど使用していました。

ほぼ日手帳に乗り換えたきっかけは、単にエディットには文庫本サイズがなかったことです。

エディットの1日1ページ手帳の展開はB6、A5、B7の3タイプ。

そう。A6がないんです。

でも、カバーは結構女子ウケが良い感じで好きです。

私は「草間彌生」さんのカバーを使っていました。

エディット サイズ別レビュー

ちなみに、3種類のサイズ全て使ったことがあります。

B6

初めて買ったエディットの手帳がこのサイズでした。

1日1ページなので、B6と言っても結構重いです。

初めてエディットの1日1ページを買うなら、このサイズから入れば間違いないと思います。

可愛いカバーが出ていて、つい買いたくなりますが手帳が重くなってしまいます。

なので私は

「スープル」というカバーを付けなくても良いように作られている1冊がお気に入りです。

手触りも良く、ゴムバンドが付いているのでオススメです。

A5

私の中で1番良かった大きさです。

ただ、とても重いです。

なのでA5はカバーを付けないタイプのものを購入。(それでも465g)

基本家に置いて置くのですが、スクラップするのに大満足の大きさで、たくさんの思い出が挟まった1冊となりました。

車で出かける時などは重さを気にせず旅行計画を書いて一緒に出かけたりしました。

B7

これは、、、

買う前からわかっていたことですが、非常に小さいです。

豆本!?みたいな。

1日1ページなのでそれなりに厚さはあります。

でも小さい!

小さい字で最初はちまちま書いていましたが、スペースが足りず。

最終的にはただのメモ帳と化しました。

しかも、小さすぎてカバンの中で行方不明になるというw

まとめ

2019年の手帳。

他の会社からも色々な種類が発売されます。

見ているだけで楽しくなってしまう売り場に早く出かけたい今日この頃。

今回は1日1ページというくくりで紹介させて頂きました。

来年の手帳選びの参考になれば幸いです。