ほぼ日手帳 中身公開

私のほぼ日手帳 オリジナル 中身公開します

今年の手帳はほぼ日手帳を使っています。

サイズはオリジナルという文庫本と同じサイズです。

去年まではエデッットの1日1ページ手帳だったんですけど、今年からほぼ日へ。

トモエリバーという紙も、薄いけど万年筆で書いても裏移りしなくて気に入っています。

中身公開

このページは、北海道旅行に行った時のもの。

お土産に買ったものをイラストにしたり、飛行機のチケットを貼ったりとしています。

あと、上の方に小さく切手みたいに貼ってあるシール。

手作りなんですよ。

スマホで撮った写真を小さなシールに自宅のプリンターでプリントアウト出来るんです。

 

これはスキー場に行ったので、その時のリフ券ですね。

「あー、今年はここに何回行ったんだ」

と思い出になります。

美味しかったカップ酒のラベルを剥がして貼ってみたり。

旅行する先々で、ご当地カップ酒を買うのも私の楽しみだったりします。

ラベルは数時間、水につけておくと簡単に剥がれます。

飲んだら、水につけて翌朝剥がす!これ、基本です。

うちのペットである金魚のイラスト。

ピンポンパールというまんまるの金魚をたくさん飼っています。

これは、大阪〜京都に旅行に行った際のものです。

万博公園、あべのハルカス、清水寺に行っていますね。

旅行の最中は結構忙しいというか、あまり一人の時間がないのでイラストではなくスクラップしたりスタンプを押して済ませてしまうことが多いです。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

ページを開くとその日のことを鮮明に思い出せて良いです。

1日1ページ手帳は、もちろん何もない日もあるので真っ白いページも所々にあります。

でも、それもまた良いと思います。

その厚み1冊で、1年という時間を感じられます。

何でもない走り書きに、イベントに懐かしく見返す時間が至福の時です。

無理にページを埋めなくても良いのです。