東京蚤の市 2018 in 京王閣

京王閣で毎年開かれるフリーマケット

本日、第13回をむかえる

東京蚤の市へ行ってきました。

京王線の「京王多摩川駅」を出るとすぐにある京王閣で今年2018年は5月26日、27日と2日間開催されました。

入場料は500円です。

入り口で払います。

蚤の市は基本、クレカが使えないので現金は多めに持って行った方が良いと思います。

会場の中は、

  • 北欧エリア
  • 台湾エリア
  • リュックサックバザール
  • 古書店街
  • おやつ通り
  • 古着エリア
  • キッチングッズエリア

などに分かれており、

東京豆皿市、箸置き市も同時開催していました。

会場内はとても混雑していて、豆皿市に至っては入場制限がかかっていました!

と言っても、15分ほど並んで入れましたが。

まずはお目当だった台湾エリアへ。

ここで、台湾のマステをゲット。

キウイ柄、パイン柄、バナナ柄。

どれも台湾らしくて可愛いです。

他にもどこか懐かしいデザインのノートなど台湾の文具はレトロかわいくて私のイチオシです。

 

次にリュックサックバザールへ。

今回、このイベントに来たメインの目的である、神戸から出店されている

「clueto」さんのリュックをゲット!

 

丈夫な帆布で、軽くて使いやすそうです。イカリマークのポイントが神戸らしくて気に入っています。

こんな物も買いました。

ミッキーマウスのキーホルダー。

made in west germany

と買いてありました。

レトロ可愛いです。

お金ではなく物々交換

今回、面白かったのが本の物々交換です。

自分の不要になった本を封筒に入れ、推薦文をメモ紙に書き貼ります。

タイトルを書いてはいけません。

そして、場内に設置されている本棚から好きな1冊と交換できるというものです。

勿論、自分がどんな本を選んだかは開封してみるまでわかりません。

因みに私は、、、

素敵な絵本を2冊ゲットしました。

毎回素敵な出会いをくれる東京蚤の市、

また来年も楽しみにしたいと思います。

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文具女子。万年筆コレクター。トラベラーズノート好き。 東京と新潟を行き来しながら半分田舎暮らし満喫中。